W.N.K(新境地開拓編)

ワタシの日常こんなもん。の略。しげ神つかだ担アサキの日常とかね。

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2006.11.03 Friday

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鬼束ちひろという人

2006.09.12 Tuesday 21:07




 この人は私のリアルトランキライザーだ。
 感覚的に落ち込んだり全てを遮断したいと願ったときには自然にこの人の曲を聞いている。身体の中から痛みだけを抽出しているような音と声を食らい、私は私自身の痛みを認識する。そういう荒療治だ。
 もうどうしようもなくて誰の助けも要らず、しかし誰かに頼りたくそれでも回復をするのは己の肉体であり精神で、そこには他人が介入する余地がない。だからこそとことん落とす。転落してその後に音楽に身をうずめる。どんどん沈んでいく。それでも聞く。幾度となく繰り返すと、いつのまにか、音楽が必要でなくなる。

 私は基本的につくらなければ生きていけない人がつくったもの、が好きで、鬼束ちひろという人も、わたしの認識の中ではその部類です。だから大好きです。わざとらしさがなくて最も好きかもしれません。
 ここ数年は全く音沙汰なかったのだけど、どうやら最近メディアに出たようです。それがすごく嬉しい。別にテレビに出るとかそういうのを望んでいるわけではなくて、彼女がまた新たな音楽を作ってくれたら。私はそれを聞きたいし、また彼女の歌声に、壊されながら癒されたい。


 最近は鬼束を聞かずとも生きていける日々です。何も必要としていないのかもしれないが。ただ、人にとても会いたく、もがき続ける日々を送っています。会いたいとおもうひとがたくさんいることが私にとっては嬉しい成長なのかもと思います。だからこのままでいいのだろうと思います。
 満足とか不満足とか、片手では足りないほどに欲求が勝っても、本当に必要なものは手のひらのなかにあるのだろうと。


 詩的な言葉をいくつ連ねたら本当の言語になるんだろうかね。

| アサキ | げいのう | comments(0) | trackbacks(0) |

ハチミツとクローバー(映画)

2006.08.19 Saturday 05:01

ハチミツとクローバー オリジナル・サウンドトラック
ハチミツとクローバー オリジナル・サウンドトラック

 映画サントラを聞きながら。
 ちなみに今の私の心境は『Scooters』?ちょっと違うか。
 
 映画ハチミツとクローバー見てきました。
 以下完璧なネタばれな上、案外マジメに解釈しようとしてるのでこれから見ようかなーとか思ってる人は避けてね☆(とかかわいこぶり!)




 まず原作との違いは
 /硬弔ファンキーでなおかつやさしい窪塚風芸術家
 ⊃浸海魯好函璽ー以外の何者でもない
 はぐは最初から完璧というよりは未発達存在(また私的には彼女が音楽を聴きながら作品をつくるという行為それ自体が原作よりも人間らしい点、というか彼女が『美大生』として描かれている点なのでは、と)
 せ嚇弔魯灰潺奪スを始めから最後まで読んであとの方の印象だけを抜いてきた感じ
 ソい舛磴鵑舛魯泪鵐轡腑鵑任呂覆一軒家、そして定期的に花本会なる飲み会が開かれている。はぐは同居中
 γ忙厂未住むアパートは屋上有
 藤原兄弟は真山の上司ではなく画廊の親分(しかも修ちゃんとリカと同級)
 ┸浸海亮屬ボロくてクラシック
 という感じですかね。基本的には話の流れも半年ぐらいの出来事として描かれているし、原作のいいシーンをよくもまああそこまで順序ぐちゃぐちゃにした割にはつじつまあわせたな、と。
 最初に見た印象としては森田さんの性格がきつすぎる(ファンキーすぎる)のと、真山のかっこつけの部分がさっぱりと浮かんでこなくてそこがどうも原作とは違うな、と思ったのです。とくに真山は、原作真山の持つ大人になりきった部位が欠落しているようで、どっちかというと本当に『りかさんが好きすぎてあたまのいかれたヒッキー』みたいでした。でもまあそこがなんともたまらなくいい具合に引き立っていたのですが。森田さんにいたっては最初にそんなことを感じたなどと最後には思わせないぐらいキャラクタが安定していて、映画森田というジャンルを完全に構築していました。それは多分伊勢谷氏の演技のたまものなのだと思うのですが(彼の存在感と演技力は本当にすばらしかった!私は演技についてはよくわからないけど、やはり目を引く人というのはいる。後半になって森田がぐっとよく感じたのは、彼の存在感に現場と私たちの目が慣れたせいなのかもしれない)
 櫻井氏に関しては、彼がもっとやせてくれてさえいたら(…切実…)アレは竹本として十分だし、彼の言葉の言い方はとても竹本らしかったと思う。途中、はぐにお昼いっしょにどう?と聞くシーンがあるのですが、そこではぐに一度オッケーされてから呼び止められるってのがあるんですよ。で、竹本がはぐのほうへかけてきて「なになに、やっぱやめとく?」って不安げに聞くんです。そういうのが激しく竹本。
 はぐは本当に笑った顔がかわいくてですね。蒼井優の演技は花とアリスしか見たことがないんだけども、本当に彼女は花本はぐみになりきっていてそれは演技者としては当たり前なんだろうが嬉しかったなあ。間の取り方とか言葉の運びがはぐ!あと筆をにぎるように持ってるんですね、彼女は。それもはぐが実際にやったらそうしそうだなあ、と。
 山田も言うことなし!彼女は本当に山田だった。服装がとても私好みだったのでいつかまねしたいです。彼女の目はぐりっとしていてまるでまんがみたいなんだ。
 

 話的に気になったシーンとか。
 とにかく音楽がいい。サントラ買ったぐらいだしね。私はあんまり映像作品で音楽のことを気にしたことがなかったのですが、今回は本当に絶妙でしたね。さすが菅野よう子。ジェームスの歌声も素敵。あと恋に落ちる音、っていうのがあるんですがあの使いかたいいですよね。
 あと美術。多分この映画は、音楽と美術とキャストの演技力で相当カバーされてる気がします。衣装とか小道具とか、雑然とした教室の感じとか、実際にうちの学校の本校舎はむかしあんな感じだった気もするし(文化祭のときとか)あとは竹本、真山の部屋!たしか竹本の部屋が映ったときにぐしゃぐしゃっと並んでいた本の中に『デザインの現場』があって、あーリアルだなーと思いました。あれあと広告関係の雑誌もなかったっけな…。
 はぐの絵もよかったです。最後に海の絵が出てくるんだけど、それがものすごいよかった!途中にキャンバスを黒く塗りつぶすってシーンで泣きましたわたし。


 印象的なシーンとか。
 これは私だけかもしれませんが。
 途中で、森田の個展からみんなで抜け出して海に行く、ってシーンがあるんですが。そこでみんな黒い服を着ているんですよ(個展がおごそかなかんじだったからというのもあるのですが)で、そこで青春最高とか叫んで、みんなで楽しく海の一日を過ごすんですが、その後彼等はぎくしゃくしてしまって離散状態になる。
 その後に竹本がひとりで海にきて、楽しかったあの日を思い出す、という流れ。
 黒い服を着ているというのが、どうにも私には喪服にしか見えず、その青春の一ページを彼等は葬り去ったという流れのように見えて仕方がありませんでした。だからこそその後の竹本のシーンが際立って感動するのですが。つまり、彼等の関係性はあの海で一度死んだという証なのではないか、と思うわけです(そしてそれは実際にそうなのですが)葬り去った関係性の先に新たな何かを構築するということのひとつかも。
 それと黒で関連するのですが、修ちゃんちに出没する黒猫にも(しかも、その猫だけはなぜか絵で塗られている)意味があるんだと思うのですが一回しか見ていないので限界でした。多分何らかの関連があるんだと思われるのだが。

 あと最後にスランプに陥ったはぐのために森田が画廊にある五百万の像を燃やして、「いま燃えているのは作品じゃない、札束だ」というシーンがあり。原作と映画の森田の違いは、作品(能力)をお金に変えることをよしとしていない点にあるのだと感じましたね。そこから『芸術はいかにしてあるべきか』という論争が当事者であるはぐ、森田を筆頭に、それをサポートしていく二人の教員(修ちゃんと幸田先生)、全く外の人間である竹本と山田(外の人間だからこそ、竹本と山田のシーンが多かったのも印象的でした)そしてある意味では別次元(能力を生かし仕事を得ているという点で)にいる真山、という構図が成立し物語の核となるわけですが。原作と映画で森田さんが全く別の人間だというのはこのシーンで顕著でしたね。「お前を心配している人たちがいる。花本先生だって、俺だって、」というところとか。原作の森田は能力があるゆえに自分とはぐを同等の立ち居地においていない感じがして、だから絶対に俺も心配しているという言葉をはかないし、竹本の話に耳を傾けることもないのですが。しかしそれが決して欠点になることなく、映画版森田という人間はたいそういい味だしてるんですよ。
 
 真山の愛車に乗り込むみんな、というところで、森田が運転席に乗るのを必死に止める真山っていうのは本当にあのふたりっぽかった。あとチャリこいでて親分に差し入れをもらったあとの竹本「ありがとうございます!」もよかったなあ。山田とはぐが土手でしゃべってるときのふたりの表情とか、学校から山田を呼びかけたのに無視されたときの真山の間の抜けた顔とか。修ちゃんがはぐを見つめる視線とか。そういうのひとつひとつがやっぱりハチクロですごくよかったと思う。
 

 片思いの連鎖、という話ではなかったような気がしますが。森田とはぐ、真山とりかさん、あきらめようと努力する山田、結局は自分にできることを探し続けた竹本、という構図でひとつひとつが固定されていれ堂々巡りっぽくはなかった。しかしりかさんの話への話のそらし方はうまかったかな。あそこを重く書いてしまうとそっちばかりに引きずられてしまうし。バランスはとてもいいのではないか。むしろよくあれだけの中身をわりと矛盾を出さずに新たにつくりかえて二時間にまとめたな…と。


 総評としては、個人的にはとても好きな映画です。
 原作とかさねることはできませんが、映画としては二回ぐらい涙もらったしよかったですよ。やる気ときらめきをもらえるそんな映画でした!


 まあ、ほんとに伊勢谷氏にほれましたけどね!!!まじかっこい!!!原作森田よりも映画森田ですね!!あごピアスも許す!!!
 
 

| アサキ | げいのう | comments(0) | trackbacks(60) |

大注目ですよ

2006.06.17 Saturday 14:06



 なんだこれは!

 と、ブランチ見ながら一瞬で落ちました。関根麻里に!!!

 やばい。関根さんの娘すげえ。やばい。ほんとこれ来たな。おもしろすぎる!!!ポジティブ!絶賛ポジティブ!!!
 いやー。すごいな。しかもいんたーなしょなるすくーる…なんとなくうただぽいですよね。容姿としゃべり方とあと趣味?すげーな。なんか天性のもんを感じる。要注目。


 しっかし今日暑いな!

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ぬに

2006.04.10 Monday 11:01



 最近のウエンツの台頭たるや目覚しいものがある


 どうしてだ!なんていうか、WaTなら小池徹平!と散々叫んできたわたしなんですが、ここへきて、明らかにウエンツばっかりに目が行く。基本的に徹平よりもウエンツのほうがわたしの普段の好みだ。あいつはしげあきと同じにおいがする。しげあきがプライドを捨てさらにお笑いを目指したらウエンツに近いと思う。なんでかっていうと、ほら、かおはあんなにいいのに、中身がその顔に見合わない何かを持っているあたりがわたしの何かをくすぐる。徹平はもう存在自体でかわいすぎるんだけど、中身(とかキャラクタ)をひっくるめて考えるとウエンツですよ。あの顔で英語まったくしゃべれないウエンツ。どんなに芸人風の仕事をあてがわれてもちゃんとこなすウエンツ。天てれから芸人の何たるかを学んでしまったウエンツ(あんなに顔だけだったらまじかわいかったのに)

 だめだツボだ。

 芸能人に単なる格好いいという部分を求めてません。だからしげあきなんですよ!顔はいいのに、…。のこの…の部分が愛ではないですか!世の中顔がいい芸能人なんてそれこそ腐るほどいるんだと思うのです。だからぜひ、これからは中身も重視してほしい。おばかちゃんが好きです。馬鹿はご遠慮願いたいが。このあたりのさじかげんがなかなか難しいんですがね。変な子は好きだけど、痛い子は好きでもないです。多分しげあきはキャラを好きですが、にしきどはオーラが好きです。こやまはしげあきに話をふってくれて彼のいい面(笑)を前面に押し出しえくれるから好きです。草野はしゃかりきな部分が好きです。
 あれーウエンツのはなしだったのに!
 でもとにかくウエンツがいま熱いです。変な子って愛しいな!無理に天使を演じる人間より、はじめから堕天使を演じる人間の方がすきです。

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no title

2006.04.09 Sunday 15:40

20060409_150378.JPG
ウエンツに落ちそうだ


やっべえまじかわいい!(笑)

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ぬあ

2006.03.22 Wednesday 00:43

あのーあの、いまあどれなガレッジみてるんですけど、
しょこたん目当てだったんですけどー…

蒼井そらのあの悩殺まじやばいだろ

…蒼井そらすげーな!しっかしいいからだしてんな!さすがだな!
なんであんなに胸でかくて腰ほせーんだ。
おんなのからだだな!(わたし腰フェチで肉体フェチです)
しょこたんも色白くてほんとかわいい。かわいいよー!
かわいいおんなのこっていいなー。

最近やたらしょこたん目当てでいろんな番組をみてしまう。ジャニよりチェックしている、確実に。これはどういうことか。おんなのこってかわいいよなーわたしもああなりたい!と思いつつ自分の肉体を見てただのブタなわけでへこんでいます。どうしたもんか!断食か!!!

うーもう寝ます!がんば自分!

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おどろいた

2006.02.27 Monday 15:37



 桜塚やっくんって芸人を今日初めて知ったんだがこのひとあたしの先輩らしい(学科は違うけど)

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眠れない

2006.02.24 Friday 01:09



 うあー…今、お風呂を沸かしています。


 もうどうしたらいいかわからないのでとりあえず芸能芸能。
 そういえば大倉がドラマだそうです。昨日しげあきの写真を何気なく見ていたら、大倉っぽい顔をしている瞬間がありました。ああそうかわたしが大倉のことを好きなのはしげあきの顔のつくりと系統が似ているからなのかということを理解しました。基本的にあの手の顔がすきなのかもしれません。あとは拓海くんのようなちょいと濃い目の顔とか。柳楽優弥とかその辺ですね。ということは徹平は私の中では異色だといわざるを得ません。
 徹平で思い出したのですが、ウエンツの話。
 友だちの友だちがウエンツの家の近くでバイトをしているそうで、ウエンツに遭遇したそうです。そのとき話しかけたらしいのですがその言葉が『あの…WaTですよね?』だったらしいです。ウエンツだけなのに(笑)そしてウエンツはちゃんと『…WaTです』と答えたらしいです。かわいいなウエンツ!(笑)
 っていうか話がそれました。とにかく大倉です。大倉。ドラマ。一人二役。大阪弁ではないのでしょうか。大倉かわいいよな…うんうん。これは見ると思う。
 あとブスの瞳が、エビちゃんが出るらしくめっちゃきゅんきゅんしています。かわいい。あのひとかわいいよな!あんなかわいいOLいたら大人気だよな…あれで双子とかまじ、奇跡のクオリティだ。
 双子といえば(そうして話がかわっていくのです)斎藤兄弟、見分けが付きません。マナカナは二人でひとり的なアレだからまあいいと思うのですが、斎藤兄弟は個人プレーが多いので、見分けが付かないとおろおろします。金八に出てた人とガチバカ!に出てる人とキッツウォーにはじめから出てた人は一体誰だったんでしょうか。誰か答えを教えて欲しいです。こないだ久しぶりにブランチを見ていたら、双子が二人で住宅を見ていて混乱が増しました。

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苗場完結編

2006.02.22 Wednesday 20:09


 ゴスペラーズツアーin苗場!

 カエちゃん本当にありがとう!英語も書けずベッドカバーすらはずせなかったおばかちゃんなわたしはカエちゃんがいてくれなかったらと思うと…(ほろり)一緒に行けてよかったです!来年はぜひ!スキースノボ込みでまた苗場に参戦したいですねっ!歯、おだいじにね!


 二人で昨日の夜セットリストを(アバウトながら)完成させましたー合っているかどうかはわからないですけども。
 01・五つの鍵の伝説
 02・ポーカーフェイス(本来ラップのところにいい感じのハモリが)
 MC(ごあいさつ)
 03・逃避行
 04・Body calling(個人的に大大大好きな曲でうれしかったなー!)
 MC
 05・You are my girl
 06・Fairwind
 07・旅の途中
 08・Reflections
 09・Slow Luv(直前に二人でスキ!って言ってた曲!)
 MC(Slow Luvで歓声が上がってうれしかった、まだまだ懐かしい曲行きますみたいな感じ)
 10・まちがいさがし(おもしろかった!安岡ダンスとか五人の小芝居とかとか!)
 11・靴は履いたまま
 MC(もっと盛り上がる曲行くぜ!というフリでなんだろうと思ったら新曲だった!)
 12・一筋の軌跡(新曲!五人がかけあいでつないでいくところが好き!会場みんなでいきなり歌いましたッ!)
 MC(たしか。空白の五ヶ月に30曲は作っているとか)
 13・Higher(バンド紹介このあたり。杉野さんお誕生日おめでとうございます!あんまりこの曲に思い入れがなかったのだけど、入りのところで『すげーいい曲!』って思った。素敵な曲です!)
 14・金色の翼
 15・冬物語(ピンクの♡の紙ふぶきが舞った。桜)
 MC(ごあいさつ)
 16・新しい世界

 アンコール
 01・待ちきれない
 02・Winter Cheers!
 03・Moon glows


 とにかくトークがすごかった!なんていうか、笑いすぎて覚えてないぐらい笑った、そして盛りだくさん。なんだかすごかったよ…特に酒井さん。惚れる。今回は酒井さんと安岡さんに魅了されて帰ってきました!
 酒井さんと黒澤さんの視力検査の掛け合いがすげー絶妙だった!あれおもしろかったなー!
 あと最後になんか巻きながらはけていった酒井さん。
 リーダーと酒井さんが同じウエア着て20日はスノボしてたらしい。
 ウエア着たリーダーと私服の黒沢さんが記念写真。
 黒澤さんわたしたちがいったネイルサロンであまがわの処理。
 北山さん曰く妹尾さんの部屋には窓際にワイン二本。
 安岡さんのポエムがすげーよかった。『君と二人で船に乗っている。夜の海に空が映って一緒になる。僕たちはそれをのぞきこむ。将来への不安か、それとも別のものなのか、君が流した一粒のしずくが、水面の鏡を壊してしまった』みたいな感じ。あと酒井さんの『収穫祭で踊る君は僕のものではないし、いつかどこかへ行ってしまう、それを知りながら僕たちははしゃいでいた。秋の風が頬に優しかった』ってやつもよかった。
 あと衣装が黒澤さん曰くガリガリ君ソーダ味のような色。きれい。
 リーダーのサングラスがHGのような…(笑)
 二日酔いの安岡氏。『毎日新しい自分が生まれるとするならば昨日(二日酔いだった日)の僕はまだ生まれてないですね。羊水の中です』
 
 あーなんかたくさんあったのだけどとにかくおもしろすぎてみんな忘れてしまう…ぼとぼと記憶が抜け落ちる!思い出したらまた!という感じで。

 ほんとーにたのしかったです!席もすごく近かったのよ!今までの何よりも近いよ!いやーいいね!たのしかった!!!ほんとにカエちゃんありがとっ!!!

| アサキ | げいのう | comments(2) | trackbacks(0) |

きゃんちあき

2006.02.14 Tuesday 15:03


 おんなのこって好きです(変態くさい始まり方だな)
 かわいいからおんなのこが好きです。
 がきな子はたいそう苦手ですが(すいません)
 でも知性にあふれているかわいいおんなのこはもっと好きです。
 さらに言うならば知性?なにそれとかいいつつ実は知性に満ち溢れているとかはげしくツボです。
 ちなみに中川翔子のブログにはまったんですが、そのいきおいできゃんちあきにもはまりました。かわいすぎる。それなのにオタクすぎる、それなのにそれなのにたまにはっとする文章が混じっている。ダメだツボだ!ブログのタイトルの由来を聞いて私もおんなのこに生まれたんだから努力しようと思った。あと目標をたてるお話も。わたしの今月の目標は肌をきれいにすること!そのためにはいろんなものを惜しまないようにします。
 
 いまから薬局行ってきます!(だいすき!)

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